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このサイトの記事を書いている人(管理人プロフィール)

はじめまして。宮本と申します。千葉県にある「おもてなしスキンクリニック」で薄毛専門カウンセラー兼webライターとして、正しい薄毛情報を世に出して一人でも多く「薄毛に悩む同志」を救いたいと思い、活動をしております。

薄毛業界は「ブラック中のブラック業界」と言われておりまして、薄毛に関する正しい情報が世に出回ることはほとんどありません。なぜなら、本当のことをしゃべってしまうと商売あがったりだからです。

しかし、「おもてなしスキンクリニック」の運営方針は違います。お客様を取り逃したとしても、その方の薄毛が解消する可能性があるのであれば、何の躊躇もなく「これならウチではなく〇〇クリニックに行かれたほうがベターだと思います」とアドバイスいたします。

正義


サイト内では「私」とか「筆者」とか、時には「僕」と書くこともありますが、全てわたし宮本のことを指しております。医師監修の元に記事を書いており、私自身も「毛髪診断士」という内閣府認定の準公的資格を保有しております。


基本的に自分の実体験を元にして記事を書いておりますが、それだけだと根拠としては不十分なので、下記の研究所や学会の資料や文献(論文など)は全て熟読しております。

アメリカ国立衛生研究所
国際毛髪学会
公益社団法人日本毛髪科学協会
公益社団法人日本皮膚科学会

また、下記3つの組織に席を置いて(所属)おります。

おもてなしスキンクリニック(薄毛カウンセラー)
公益社団法人日本毛髪科学協会(毛髪診断士)
一般社団法人日本皮膚医科学研究所(主席研究員)

「薄毛のことなら宮本に聞け」

AGA専門医や自毛植毛医などの専門家を含めて、薄毛対策に関する知識と経験では「日本最強は間違いなく私」と自負しております。ただ、何をもって「誰が日本最強か」は明確な尺度がどこにもありませんので、まずは私の薄毛治療の歴史を以下に紹介させていただきます。

薄毛治療をたくさんやってきたから薄毛に詳しい、とは言えないかも知れませんが、ハゲてないAGA専門医よりはよほど説得力があると思いますので、よかったら私の薄毛治療の歴史を読んでみてください。

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薄毛になったのは20歳のころ

私が薄毛になったのは20歳の頃です。いわゆる若ハゲというやつですね。もうショックでショックで、トイレの鏡はもちろんのこと、ビルのガラスやエレベーター内の鏡、家電製品店のビデオカメラコーナーでの自撮り映像など、映るもの全てで薄毛具合を確認するようになり「うそだ。。そんなはずはない。」と自問自答する毎日でした。

薄毛を鏡でみる

それ以来、今に至るまで25年以上の長きに渡り薄毛と格闘し、総額2,000万円以上を薄毛対策に投じ、「薄毛と共に生きてきた」と言っても過言ではない人生を送ってまいりました。

ヘルシンキ・フォーミュラってご存知ですか?

私が一番初めに手にした育毛シャンプーは「ヘルシンキ・フォーミュラ」というフィンランド産のシャンプーでした。若ハゲで悩んでいた学生時代に、たまたま本屋で手にとった薄毛について書かれた本の中で、(名前は忘れましたが)ある女性芸能人がヘルシンキ・フォーミュラを薦めていて、それに飛びついたというわけです。今風でいうと「ステマ」だったのかも知れませんね。

ヘルシンキ・フォーミュラ

そこから、育毛と名が付くシャンプーはほぼ全て購入し、ほぼ同時期に育毛剤にも手を出しました。たぶんですが、市販されている育毛剤で私が使ったことがない育毛剤は「ない」と思います。最新の育毛剤に至るまで名十種類もの商品を試してきました。

「初代発毛剤」とも言えるリアップはもちろん試しましたし、リアップの成分を濃くしたロゲインという育毛剤もいち早く海外から取り寄せて使っていましたが、残念ながら私の頭皮には何も効かず、薄毛の進行が止まってくれることはありませんでした。

劇的に回復!フィナステリドとミノキジジルの魔法

まだ日本に「AGA(男性型脱毛症)」という言葉が定着していなかったころ、私は個人輸入代行店を通じてフィナステリドとミノキジジルタブレットを入手し飲み始めました。今から15年以上前のことです。

フィンペシア

今でも売っていますが、フィナステリドは「フィンペシア」というプロペシアのジェネリック薬で、たしかインドネシア産のものを買っていたと記憶しています。発毛薬であるミノキシジルタブレットは「ノキシジル」という商品名でした。

ミノキシジルタブレット

この2つの薬は私の頭皮に絶大に効いてくれて、M(額の生え際)もO(頭頂部)も劇的に回復してくれました。本当に夢のようでした。あれだけ禿げあがっていたのに、人前で前髪をかき上げることができるくらいまでフサフサに生えてくれて、「奇跡って本当にあるんだ」と思ったのを今でも鮮明に覚えています。

しかし、喜びもつかの間、せっかく生えてくれた髪の毛は、10か月もしたらほとんどが抜け落ちてしまいました。以降、今日に至るまで私のヘアサイクル(毛根が抜ける周期)は10か月で回っていて、1年のうち半分くらいはそこそこの毛量があって、残り半分はハゲ散らかしているという状態です。

徐々に薄毛が進行し人工毛の植毛で大惨事に

私の薄毛治療の暗黒期中の暗黒期が訪れたのは、今から10年くらい前のことです。フィナステリドやミノキジジルに対して「耐性(≒抗体)」が出来てきたのか、以前ほど薬が効かなくなり徐々にAGAが進行していき、焦った私は広告宣伝に騙されて人工毛の植毛に手を出してしまったのです。

今の私の医療知識なら、逆立ちしたって人工毛の植毛はしませんが、当時はまだ無知で、人体にとって異物である人工毛を頭皮に刺したら「白血球が攻撃して追い出そうとして頭皮に炎症が起きて大惨事になるに決まってるじゃん」という当たり前のことがまだわかってなかったのです。

リーブ21に通い始める

人工毛植毛による頭皮大炎症という悪夢がようやく終わったころ、意を決してリーブ21の門を叩きました。「発毛専門ってなんやろ。気になるわ。」と誰しもが思うと思いますが、私もその一人です。

リーブ21

リーブ21については内部事情まで知りすぎていて、どこまで書いていいのか分かりませんが、少なくともここのシャンプーとコンディショナーはとても良いと思います。他は知りません。#知ってるけど

余談ですが、リーブ21は「発毛専門」以外に「毛髪クリニック」とも名乗っています。で、銀〇リの事務局長が「クリニックと名乗るには医師が在籍していないといけない。リーブ21は医療行為はしていないのでクリニックと名乗るのは医療法に抵触するんですよね」と言ってましたが、残念ながら医療法違反ではありません。クリニックと名乗るのは自由です。もしダメならテニスクリックとかゴルフクリニックも全部アウトになってしまいますからね。

バイオテックへ移籍

「バイオテックのことほとんど誰も知らねえだろうなあ」っと思いながら書いています。バイオテックはリーブ21より先に育毛事業を専門に行っていたサロンで、やっている施術はリーブ21とほぼ同じです。同じなのにリーブ21よりはるかに安い料金でサービスを提供しているので、リーブ21からバイオテックに移籍したというわけです。

バイオテック船橋サロン

頭皮のマッサージがとっても気持ちよくて、バイオテックに通うのはとても楽しかったですが、私くらいまでハゲてしまうと、リーブ21やバイオテックではどうにもならず、1年くらいのおつきあいとなってしまいました。


ここで注意してもらいたいのは、リーブ21やバイオテックが「生えない」と言っているわけではないということです。実際両者に通っていた時期は、少しですが回復したんです。したんですが、費用が安くないサロンですので、費用対効果を考えて通うのを辞めたというのが真実です。


増毛に手を出す(M字に結べないことを知る)

アデランスとアートネイチャーの名前を知らない人はいないと思います。ただ、ここに通っている人からの生の情報はなかなか出てきません。ですので生の声を私が出します。

アデランスもアートネイチャーも、主力商品はあくまでウィッグ(かつら)です。ですが、ウィッグというある種差別用語にさえ聞こえてしまう言葉を広告や公式サイト上で使ってしまうと誰も来店しなくなるので、「増毛」という魔法の言葉を産み出しました。リーブ21でいうところの「発毛専門」みたいなものです。

ピンポイントフィックス

「増毛」は人工毛を自毛に結び付けて髪の毛を徐々に増やしていく商品ですが、残念ながら「無い所」「毛が弱って細くなっているところ」には結べません。

CMだとあたかもM字部分にも増毛できるかのような錯覚を覚えますが、実際には産毛に人工毛を結び付けるのは無理なのです。正確に言うと「絶対にできない」というわけではないのですが、もし仮に産毛に人工毛を結び付けることが成功したとしても、すぐにスルっと抜けてしまいます。

実際、アデランスでは増毛はすすめてきません。「増毛はなんだかんだ抜けてしまうのでキリがないしお金がかかりすぎるので、最初からウィッグにされたほうがいいと思います。」とありがたいアドバイスをしてくれます。ようするに「増毛」は客寄せパンダってことです。

ウィッグ(かつら)に手を出す

ウィッグは、アデランスとアートネイチャー、それからスヴェンソンの大手3社は全部かぶりました。この中だと、アデランスとアートネイチャーはほぼ同じ商品です。この2つでどっちにしようか迷っているなら、物理的に通い易い方にいけば良いと思います。

ピンポイントクロス

スヴェンソンは、アデランスやアートネイチャーと違って、ガッツリと結び付けて固定します。ですので、プールに頭から飛び込んで全然平気ですし、人前でガシガシ頭を洗えたのは画期的でした。

ただ、ウィッグにも弱点があって、ウィッグはどうしてもM字(額の生え際)部分が不自然になってしまうんですよね。頭頂部を隠すことに関してはウィッグ以上の商品は世界を探しても見当たりませんが、M字部分だけはどうしようもできないので、見る人が見れな「かつらだ」とバレてしまいます。

そのストレスは想像以上でした。結局私はウィッグ(かつら)をやめて別の治療法に手を出してしまったのはこのためです。

HARGとメソセラピーを契約するも全く効果なく

暗黒の歴史ですが、正直に書きます。HARGとかメソセラピーという、育毛剤の成分を頭皮に針で刺して直接注入する治療法があります。料金もベラボウに高いです。そして、まったく効果がありません。

メソセラピー

っていうか、効果あるわけないんですよね。頭皮に毛の成長因子を直接注入するのがHARGでありメソセラピーなのですが、薄毛になると、薄くなった毛根の数だけで5万株とかになるんです。その5万株すべてに成長因子を注入なんてできるわけないし、注射なので痛みもあります。

サイト内でも言及していますが、HARGやメソセラピーはやるだけ無駄だしめちゃくちゃ高いので、絶対におすすめしましません。っというかはっきり言いますね。検討にすら値しませんのでHARGやメソセラピーは絶対に手を出さないでください。私は英語圏の医療論文にもだいたい目を通していますが、この手の治療法で効果があったという例は世界中探しても見つかりません。

ついに禁断の「貼るウィッグ」へ

ウィッグにも2種類あるのをご存じでしょうか?一つは「かぶるウィッグ」で、もう一つは「貼るウィッグ」です。頭皮はバリカンで剃り込みます。その剃り込んだ場所に粘着剤のようなものでペタっとウィッグを貼り付けます。

このタイプのウィッグの長所は、M字部分が自然に仕上がる点です。4Kテレビだろうが8Kだろうが、ウィッグだと見分けることはほぼ不可能だと思います。

ヘアコンタクト

試したのはアデランスのヘアパーフェクトとアートネイチャーのヘアフォーライフ、それにプロピアのヘアコンタクトです。一番性能が良いのはプロピアで間違いありませんが、アデランスやアートネイチャーもプロピアに比べて品質に大きな差はないので、貼るウィッグを検討している方は、近くにプロピアがあればプロピアを、なければアデランスやアートネイチャーでも良いと思います。

デュタステリド登場

2015年11月にデュタステリドが厚労省の認可を経て一般に出回るようになり、当然のごとく私も手を出しました。AGAがかなり進行していたので諦め半分で服用していたのですが、フィナステリド(プロペシア)よりも効果が高いことは分かりましたが、この薬はアメリカでは認可が降りていないのを知っていたので、今も飲んではいますが、2日に1回の服用に制限し、フィナステリドと併用して飲んでいます。

デュタステリド

私はそこらのインチキ医者と違って、AGA治療薬(フィナステリドやミノキジジル、デュタステリドなど)は15年以上もの間服用を続けています。ですので、これらの薬を飲んだ結果どうなるのかは医者よりもはるかに詳しいです。うつ病のリスクに言及する医師がいますが、元々これらの薬は、前立腺肥大症候群の患者に10倍の濃度のフィナステリドやデュタステリドを処方していて、社会問題になるような副作用など聞いたことがありません。

公益財団法人日本皮膚科学会でも「フィナステリドやデュタステリドで問題となるような副作用は報告されていません」と明言しています。

ただし、ミノキシジルは、基本的には塗り薬(育毛剤)にとどめておいたほうが良いかも知れません。ミノキシジルは心臓に負担がかかる薬で、実際に私も胸の痛みで病院に行ったことがあります。そして、ミノキシジルの経口摂取は日本国内では未認可ですので、(効果は大きいものの)服用は自己責任で行うようにしてください。

自毛植毛実施

今ココです。自毛植毛を行いました。術式はFUTと呼ばれる「(後頭部の頭皮を)切り取る」植毛です。日本では通称FUEと呼ばれる「切らない植毛」が流行していますが、世界的に見れば評価を受けているのは切る植毛であるFUTのほうで、私は世界の植毛事情もしっかり勉強していたので迷わずこの術式(FUT)を選びました。
※FUTだけだと説得力に欠けるのでFUEによる植毛も受けました

自毛植毛

自毛植毛は、丁寧に、かつ失敗したくないなら、最低でも3回に分けて行うのが良いと思います。

そして、少なくとも最初の2回はFUT(後頭部の頭皮をメスで切り取る術式)で行い、FUTで後頭部から髪の毛を取り切れなくなったら最後の最後にFUEで植毛を行うようにしてください。また、「傷跡が残らない」などと宣伝しているFUEですが、傷跡は残ります。騙されてはいけません。私はどっちの術式も経験しているので「FUEでも傷跡は残ります」と断言しておきます。

全国のほとんど全てのクリニックやサロンを自分の足で取材しています

AGAクリニックの医師は、AGA治療薬については詳しいものの、植毛については素人ですし、自毛植毛の執刀医は自毛植毛には詳しくてもウィッグのことは全然理解できていません。アデランスやアートネイチャーのカウンセラーはウィッグには詳しくてもAGA治療薬のことはネットで落ちているような薄い知識程度しか持ち合わせていません。

それに対し、私はハゲ歴が25年以上経ち、上記に書いてきたように、私が試していない治療法は日本には存在しません。本当に全てを試してきました。飲み薬、かぶるウィッグ貼るウィッグ、自毛植毛、HARGやメソセラピーに至るまで、文字通り「全て」を自分の頭皮で試してきましたので、薄毛対策の酸いも甘いも良いも悪いも全て知っています。

それだけでなく、全国にあるサロンやクリニックも自分の足でほぼ全て取材して回っていますので、どこのクリニックに客が付いていて、どこのサロンが倒産寸前なのかなど、ネットでは見つけられないような現地情報も全て頭に入っていますので、私以上に薄毛対策に詳しい人間は国内には絶対にいません。断言しておきます。

ですので、安易に病院やサロンに行く前に、このサイト内の記事にひととおり目を通してください。今日明日治療を始めたところですぐにフサフサになるわけはないので、騙されて巨額の契約を結ばされて後悔する前に、一度立ち止まって私が経験してきたこと(特に失敗談)に目を通して欲しいのです。

AGA治療薬であるプロペシア(フィナステリド)やデュタステリド、ミノキジジルに関しては、失敗するということはまずないと思います。薬の効き方に個人差が大きいとはいえ、副作用で髪の毛が抜けるみたいな失敗はありえません。

失敗の可能性があるのが自毛植毛です。それとアデランスやアートネイチャーなどの増毛系のサロンも、ちゃんと理解しないでカウンセリングに行くと意図しない契約を結んでしまい無駄に浪費してしまうこともありえますので、十分にこのサイトで増毛のことを勉強してから来店するようにしてみてください。

当サイトのポリシー

ポリシー
当サイトに、「ウチをランキングトップにしてくれれば報酬を倍支払います」なんていうオファーが届くことがありますが、このサイトのタイトルにあるように「おもてなし」に徹底的にこだわったサイト運営を行っていますので、当然そんなオファーはガン無視しています。

私自身がアスリートだったこともあり、八百長まがいの不公正なことは大嫌いで「良いものは良い、悪いものは悪い。」が信条ですので、各メーカーさんやクリニックさんなどには大変申し訳ないのですが、論理矛盾が生じるような記事は書けませんし書くつもりもありませんので、売り込みの連絡などは辞めていただけるようよろしくお願いいたします。
 ※たぶんですが報酬を積まれれば積まれるほど評価を下げたりしますのでお問い合わせされる際にはご注意ください。

情報は自分で取捨選択し最後はご自身で決断してください

取捨選択
最後、読者の皆様にお願いしたいことがあります。それは「情報は自分で取捨選択し最後はご自身で決断してください」ということです。

しっかりと裏を取った上で出来るだけ正確な情報を載せていきますが、あくまでこのサイト内の記事はわたくし宮本の目線で書いた記事です。また、ネット上で悪評が立っているクリニックやサロン、育毛剤などは、影で仕掛け人がいてネガティブキャンペーンをしていることも多くあります。

その逆で、いろんなサイトで推されている商品は疑うことも必要です。髪の毛の状態は個人個人で当然違います。私とあなたでは間違いなく違います。ですので、最後はご自身で決断してください。どの商品にも、どのサービスにも必ず一長一短あります。「これをやれば必ず髪の毛は生える」なんて商品やサービスは存在しないかわりに、「絶対に生えない」ということもあり得ません。

私は当時悪評が立っていた某サロンにあえて行ってみて実際にお金をかけて体験して実際に髪の毛が一時的とは言え回復したことで「世の中に出回っている情報なんてアテにならないな」ということを実感しました。

長くなってしまいましたので、これ以上のことは本編(各記事)に譲りこのへんでペンを置きます。とにもかくにも、そういう(こういう)サイトですので、読んで損はしない内容を書きますし裏事情も含めて何でもしゃべりますので、末永くご愛顧いただければ幸いです。

おもてなしスキンクリニック 宮本(薄毛カウンセラー)

引用文献や情報元

当サイトは、管理人である宮本の経験だけでなく、
国際毛髪学会(http://www.ishrs.org/)のデータや各種論文で根拠や最新の情報を必ず確認した上で記事を執筆しています。

国際毛髪学会は世界で唯一の毛髪専門の国際団体であり、日本で活動されているAGAや植毛の医師たちも国際毛髪学会で認められてナンボの世界です。

クリニックの公式ホームページやブログなどで自信タップリに「俺論」を医師が語るのは自由ですが、国際毛髪学会で名を知られていないような医師は「モグリ」ってことです。

※世界の国際学会や学術論文(日本のも含め)については、
アメリカ合衆国国立衛生研究所(U.S. National Institutes of Health)」
 で論文やデータを確認しています。

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